トーナメントオフィシャルは夜中の3時にデイ2の時計を止めた。つまりデイ3には2971プレーヤー中33人が戻って来ることとなった。デイ3はRioのAmazon Roomにて午後1時から開始された。全てのプレーヤーは既に$15,429の賞金が保証されており、ビッグスタックだったのはCraig McConville, Steve Karp, Jacob Kalbの3人だった。そしてMcConvilleとKarpの二人はファイナルテーブル進出となった。
しかし、ファイナルテーブルを始める前に24人のプレーヤーが終了しなければならなかった。最初のブレイクの前に18人までプレーヤーが減ったので、短い日になるかと思えた。しかし、その後プレーヤーはなかなか敗退していかなかった。2回目のブレイクの時には11人残っており、更に2時間後にようやくファイナルテーブルが決まった。ファイナルテーブルバブルとなったのはKalbで彼はポケットジャックでオールインし、McConvilleのA-Kに負けてしまった。