Underdog

1)確率的に不利なハンド。例えば、フロップでフラッシュ4枚ぞろいとなっていて、この時点で負けていれば、リバーまでにフラッシュが完成する確率は、およそ"2 to 1"(3回に1回)、即ち50%以下である。Dogの項も参照のこと。1対1の勝負の場合に良く用いられる表現であり、この場合勝率が50%未満であればunderdogとなる。反対語はfavorite。

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